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■新作情報■

 

 檜木田講談 鬼眼城


■電子書籍版

 『鬼眼城 天の巻 其の一』 刊行しました (2012年7月11日)

 『其の二』 刊行しました (2012年7月25日)

 『其の三』 刊行しました (2012年8月09日)

 『其の四』 刊行しました (2012年8月24日)

 『其の五』 刊行しました (2012年10月13日)

 『其の六』 刊行しました (2012年11月21日)

 『其の七』 刊行しました (2012年12月17日)

 『地の巻 其の八』 刊行しました (2014年4月12日)

 『地の巻 其の九』 刊行しました (2014年4月14日)


 『地の巻 其の十』 刊行しました (2014年4月26日)

 『地の巻 其の十一』 刊行しました (2014年7月07日)

 
『地の巻 其の十二』 刊行しました (2014年8月09日)


※『其の一』〜『其の七』、加筆修正しました (2014年3月)
   (c )ラインスタッフ・プロダクツ


其の一
http://www.dlmarket.jp/products/detail/199775

其の二
http://www.dlmarket.jp/products/detail/201147

其の三
http://www.dlmarket.jp/products/detail/202018

其の四
http://www.dlmarket.jp/products/detail/203297

其の五
http://www.dlmarket.jp/products/detail/208534

其の六
http://www.dlmarket.jp/products/detail/212443

其の七
http://www.dlmarket.jp/products/detail/214473

其の八
http://www.dlmarket.jp/products/detail/261960

其の九
http://www.dlmarket.jp/products/detail/262300

其の十
http://www.dlmarket.jp/products/detail/264553


其の十一
http://www.dlmarket.jp/products/detail/273604


其の十二
http://www.dlmarket.jp/products/detail/276576


DL−MARKETにて連載中

今配信している部分は無料です。
(DL−MARKETの会員登録は必要ですが、これも無料。すぐできます)

PDFファイルですので、特殊なビューワーは要りません。



■音声版

「其の一」のいいところを、
人気講釈師・神田京子さんに吹きこんでいただいた音声版も配信中! (2013年3月08日)

35分。名調子をお楽しみください。
オーディオブック配信サイト「FeBe」にて。300円(+消費税)

檜木田講談『鬼眼城』(語り:神田京子)



■鬼眼城とは・・・


『八犬伝』のような、大人から子供まで楽しめる、奇想天外、血わき肉おどる冒険活劇で、

女盗賊、忍び、軍神、タヌキやら鬼やら、大蛇やら大ガマやら大ナメクジやら、多彩な人物が入り乱れ、

壮大な物語を展開します。

また、「城」に特化した構成で、

攻め手・守り手ともに、城に備わるさまざまな機能を駆使して、激しい攻防戦を繰り広げます。


長い長〜い小説です。

四部構成(天の巻、地の巻、人の巻、鬼の巻)。

トータルで二十数章となる予定で、執筆は今、最後の「鬼の巻」の途中です。

「DL−MARKET」においては、少しずつ連載していきたいと思っておりますので、ご贔屓に!



■物語


その昔、荒らしまわっていた鬼どもを、榊断光という武士が退治したと伝えられる。

断光は、鬼の片目を矢で射ぬき、その屍の上に城を建てた。

それが鬼眼城だ!


時は大きく流れて、慶長七年(1602年)。

現城主は榊弾正少弼継光。戦国乱世を戦いぬいてきた気骨ある大名で、軍神と称されるほどの戦上手。

鬼眼城も、榊家が代々改築を続けてきただけあって、難攻不落の堅城となっていた。


その鬼眼城が突如、襲撃を受けた! 折りしも、榊弾正は遠征中で、城にはわずかの家臣しかいない。

敵は山賀幻馬率いる108人の傭兵軍団。百戦錬磨の戦闘集団で、またたく間に城を占拠する。

異変を聞いた榊弾正が駆け戻ってきたが、皮肉にも、鬼眼城は難攻不落。

中に篭られては、さすがの軍神も、簡単には攻め落とせない。


その頃、天守の五階では、たった一人で戦いを始めようとしている人物がいた。

とっさに難をのがれた浪人者で、名を五月雨隼人という。

ここで出会い、心を通わせた少女が人質になった。彼女を救えるのは、自分しかいない。


さて、いよいよ、五月雨隼人の物語のはじまりはじまり。

八百萬(やおよろず)の神々よ、さあ、ご高覧あれ!



  →ゲーム版に関しては、『作品履歴詳細』をご覧ください。



※紙書籍、コミック、アニメ、実写映像、グッズなどの展開も切望しております。
御協力くださる方々を募集しております。



  
 

 そこのけもののけ事件帖 (のけのけ)


 人気アプリ(ビジュアルノベル)に加筆修正した小説版を、

 電子書籍で出していきます!


 角川ブックウォーカー内、専用レーベル「おどろんノベルス」から 

 http://bookwalker.jp/pc/list/label/lb321/


 (発行元: 株式会社榎本事務所

   (c)ラインスタッフ・プロダクツ  



 出ました! 奇想天外、ハイテンションの推理ミステリーコメディ

 妖怪ならではのトリックを、意外と(笑)ロジカルに解いていきます。

 ワラ人形が釘で打たれて殺される事件とか、ドラキュラが血を飲んで毒殺される事件とか。

 謎解きをするのは、阿狐姫(九尾の狐)、ベラオ(のっぺらぼう)、ペー助(カッパ)たち。

 ん〜〜、のけのけ♪


 イラスト: ヲン (+ 雄樋





 ●第1話 『ええっ!? ワラ人形が殺されたぁぁ!?』 (2013/4/16) (170円+税)
   (『わら人形「が」殺害事件』より改題)


 なんと、ワラ人形が殺されたっ!!?

 神社境内で、五寸釘を打ちこまれ悶絶死。 って、そんなのありっ!??

 だけど、阿狐姫だって、高飛車でワガママで、足クセ悪く、解決する気があるのかどうか。

 しかも今朝は寝不足で不機嫌。 なんでも、夢に変な男が現れたというのだが‥‥‥。


 聞きこみの結果、どうやら超イケメンの夢魔が事件に関係しているらしい!?

 そして、その夢魔にメロメロの女たちが次々と乱入してきて、捜査は大混乱。


 はたして姫たちは、事件の真相に到達するのか!?



 ★登場もののけ

 九尾の狐、 のっぺらぼう、 カッパ、 さとり、 ワラ人形、 夢魔、 サラマンダー、 蜘蛛女、 幽霊(お菊)、 ナマハゲ

   (c )ラインスタッフ・プロダクツ




 ●第2話 『ドッ、ドラキュラが血を飲んで殺されたぁ!? (2013/4/16) (170円+税)


 吸血鬼が血を飲んで毒殺された!

 阿狐姫やベラオが向かったドラキュラ城は、なぜか氷に閉ざされていた。

 雪ん子、イエティ、雪女、雪の女王、ぶるぶるたちが集まっていたからだ。

 犯人はこの中にいる!? でも、どうやって!?


 やがてドラキュラは、結婚間近の花嫁の“生き血”を飲んで、処女かどうかの鑑定をしていたことが判明する。 ということは‥‥‥!?

 「そうか。そういうことじゃったのか。 わらわは、思い違いをしておったのじゃ。 ベラオ。今、分かったぞ。この事件の真の姿が‥‥‥!!」


 そして、驚愕の真実が明かされる???



 ★登場もののけ

 九尾の狐、 のっぺらぼう、 カッパ、 吸血鬼(ドラキュラ)、 ぶるぶる、 雪ん子、 雪女、 雪の女王、 イエティ、 おしろいババァ 他 





 ●第3話 『やっ!? ヤマタノオロチの1頭が殺されたとな!? (2014/1/24) (170円+税)


 ヤマタノオロチ8姉妹。その頭の一つが死んでるのが発見された!

 1週間前にスサノオに殴られたのが原因‥‥‥と思われたが、阿狐姫はすぐに、それが殺害事件だと見破った。

 しかも、犯人は姉妹の内の誰かとな!?



 ★登場もののけ

 九尾の狐、 のっぺらぼう、 カッパ、 ヤマタノオロチ、 スサノオ


 式水下流さんによる「ヤマタノオロチ解説(ヤマタノオロチの尾?の写真付き)」、

 そして8人の若手によるショートストーリー競作8本も入っております。

 
    (c )ラインスタッフ・プロダクツ 



 ●番外篇其の一 『なぬっ!? サンタが睡眠薬で!? (「4」に収録) (2014/4)(170円+税)


 クリスマスイブ。サンタが睡眠薬で眠らされるという、前代未聞の事件が発生! 殺害未遂!?

 トナカイのルドルフに頼まれ、なんと、阿狐姫とベラオがプレゼントを配りに行くことになる!

 そこにあの人物も参戦! ヒッチャカメッチャカの一夜が始まる!?

 (クリスマス特別シナリオ)



 ★登場もののけ

 九尾の狐、 のっぺらぼう、 サンタ、 トナカイ、 ナマハゲ



 

 ●番外篇其の二 『鬼のずんぼらぶー (「4」に収録) (2014/4)


 嫌われ者の鬼が、のっぺらぼうの赤ん坊を拾った。迷惑だし、うまそうだし‥‥‥でも、次第に情も感じる。

 ところが、女房、のっぺらぼうの親、さらには山姥事件を追う阿狐姫の思いが加わり、究極の選択を迫られる鬼。

 最後に鬼がとった、胸を打つ行動とは!?



 ★登場もののけ

 鬼、 のっぺらぼう、 九尾の狐


 番外篇なので、推理ミステリーではありません。

 「小説バージョン」と「語り台本バージョン」の2篇を収録。

 氷厘亭氷泉さんによる「おにのかいせつ」も入ってます。

 
    (c )ラインスタッフ・プロダクツ 



 『鬼のずんぼらぶー』は、もとは「ぬらりひょん打田」さんをイメージし、声に出して語られるのを想定して書きました。

 2014年3月、ぬらりひょん打田さんによって、朗読会が開かれました。 クリック

 鬼=打田マサシ、 語り・赤ん坊=川西ゆうこ、 女房=襟川麻衣子、 阿狐姫=宮崎綸




 更に!

 ドラマCDにもなりました!



 → 公式サイト

 作・演出:檜木田正史

 演技指導: 一龍斎貞友
 録音調整: 南雲和晴
 プロデューサー: 打田マサシ
 進行助手: 宮崎綸、中村羽菜

 ロゴデザイン: 氷厘亭氷泉
 デザイン: てんぐアート
 協力: 劇団妖怪人

 ジャケットイラスト: 藤田和日郎

 声の出演
 鬼(どどろく): 打田マサシ
 女房(しぶむし): 山田栄子
 阿狐姫: 中上育実
 赤ん坊: 宮崎 綸

 語り=: 龍斎貞友

 ボーナストラック出演
 カラス: 蒼井りつこ
 キツネ: 襟川麻衣子

鬼のずんぼらぶー 〜そこのけもののけ事件帖番外編

 


 ●5以降も、新たに書きおろしていきますので、応援よろしくお願いします!


 (某著名ホラー作家による特別篇の執筆も進行中です。
 今後は、檜木田に限らず、他の方による作品も混ぜていきますので、お楽しみに!
 「書きたい!」という方、コラボしたいという方、歓迎します)





   2008年11月14日     ケイブ『探偵プレイ』にて、第1話『わら人形「が」殺害事件』(ビジュアルノベル)配信  
   2009年12月24日    ケイブ『探偵プレイ』にて、第1.5話『なぬっ!?サンタが睡眠薬で!?』(短編小説)配信  
   2010年1月29日〜   ケイブ『探偵プレイ』にて、第2話『ドッ、ドラキュラが血を飲んで殺されたぁ!?』(長編小説)連載   
   2012年10月  株式会社ケイブから有限会社ラインスタッフ・プロダクツに権利譲渡  
   2013年4月16日  ブックウォーカー「おどろんノベルス」にて、第1話『ええっ!? ワラ人形が殺されたぁぁ!?』(長編小説)配信  
   2013年4月16日  ブックウォーカー「おどろんノベルス」にて、第2話『ドッ、ドラキュラが血を飲んで殺されたぁ!?』(長編小説)配信   
   2014年1月24日  ブックウォーカー「おどろんノベルス」にて、第3話『やっ!? ヤマタノオロチの1頭が殺されたとな!?』(中編小説)配信   
   2014年3月29日  朗読会「妖怪百声物語」にて『鬼のずんぼらぶー』が朗読される
   2014年4月1日  ブックウォーカー「おどろんノベルス」にて、番外篇其の一『なぬっ!?サンタが睡眠薬で!?』(短編小説)、
 番外篇其の二『鬼のずんぼらぶー』(中編小説+語り台本)配信
   2015年11月  ドラマCD『鬼のずんぼらぶー』発行


  →ビジュアルノベル版(ケータイ)に関しては、『作品履歴詳細』をご覧ください。




※弊社(ラインスタッフ・プロダクツ)は、株式会社ケイブ様より、『そこのけもののけ事件帖』に関する諸権利を譲渡されました。



※紙書籍、コミック、アニメ、実写映像、グッズなどの展開も切望しております。御協力くださる方々を募集しております。

 個人の方、アマチュアの方で、絵をかいてみたい、二次創作したい、といった方も、ありがたいです。






 『のけのけ』は、ぬらりひょん打田さん『妖怪百鬼ラジオ』の「提供もと」をさせていただいております。

 http://yokaijin100.seesaa.net/index.rdf





  


 まほろば ばらぼら


 オリジナル小説です。電子書籍で刊行しました。(全十二章)

 ●一〜四(秋)
 http://www.dlmarket.jp/products/detail/232414
 無料。 
しかも、第一章は全文、手続き不要で、その場で読めます。

 ●五〜六(秋)
 http://www.dlmarket.jp/products/detail/232415
 200円
(+消費税)

 ●七〜十二(冬〜春)
 http://www.dlmarket.jp/products/detail/232416
 500円
(+消費税)  第七章は全文、その場で読めます

 ※PDFなので特殊なアプリは不要。DLmarketの簡単な登録だけでOK。
           (c )ラインスタッフ・プロダクツ  


 縄文時代を描く小説。 子供から大人までお読みいただけます。


 わたしたちの住むこの美しい島国は、

 豊かな緑におおわれ、むせかえるような生命の力に満ちあふれ、

 人々も、すばらしい世界観を持ち、獣や鳥や魚や神々と仲よく暮らしていました。

 そんなキラキラした時代を背景に── 1人の少年が成長していく物語です。


 そして、

 人は死ぬと、どうなるのだろう?

 大切な人を失った時、どう捉えたらよいのだろう?

 そして、どう乗り越えていけばよいのだろう?

 少年は、そのことにも直面します。

 ぜひ、お読みいただければと思います。



 
縄文文化監修=関根秀樹 (和光大学原始技術史)

 
イラスト=こみね



 ■物語

 イサムは、元気いっぱい野山を駆けまわる8歳の少年。

 ある秋の日、お山に行ってみて、驚きます。なんと、大量のドングリで、谷ひとつが埋まっているではありませんか。

 ところがイサムは、足を滑らせ、そのドングリの大川で溺れかけてしまいます。

 それを釣り上げ、救ってくれたのが、トオマという名のキノコ採り。トオマはイサムに、神々の息吹(いぶき)の話をしてくれました。


 村に戻ったイサムを、大問題が待っていました。

 森の獣たちが、イサムたちの軽はずみな行動に怒り、食糧を奪っていってしまったのです。

 暗い森の奥深くに行き、サルどんやクマどんに会ったイサムは、そこで教えられます。森には掟があるということを。

 人間は人間だけで生きているわけではない。他の生きものや神々と共存している。

 大自然の恵みを採る時でも、感謝の気持ちを忘れず、他の獣たちのことも忘れてはいけないということを。

 イサムたちは獣たちに勇気と知恵を示し、その怒りを解くのでした。


 そんなある日、イサムの大好きなおっねえが、遠くの村に嫁いでいくことになりました。

 イサムは、おっねえの幸せを祈って送り出そうとするのですが、ふとしたことで言い争いになり、気まずいまま別れてしまいます。

 ところが冬に入り、おっねえが死んだというしらせが、もたらされるのでした‥‥‥。





 ■この『まほろば ばらぼら』をお読みになった皆さまが、縄文を好きになってくださることを願ってやみません。

 そして、更に多くの方に、この小説のことをお伝えいただき、より発展させていっていただければ、ありがたく思います。


 ※二次利用、二次創作をお気軽にしていただけるよう、利用規約を作りました。


『まほろばばらぼら』 利用規約



原作小説『まほろばばらぼら』の著作権・著作者人格権は、檜木田正史に帰属します。

が! この利用規約を守ってくださる限り、著作権・著作者人格権の行使はしません。

むしろ、この世界観を多くの方々と共有し、広めていければと思います。


※二次利用とは、原作小説を基にしたイラスト作成、コミック化、絵本化、演劇化、映像化、朗読劇化、音声ドラマ化、キャラクター造形、物品(フィギュアなど)化など、

二次創作とは、原作小説を発展させた小説、コミックなどの作成を言います。



●利用方法について

法人・個人、商用・非商用、有料・無料、日本国内・国外いずれも、事前の許諾は不要で、事後承諾で構いません。



●ロイヤリティについて

個人やサークルによる非商用の利用は、ロイヤリティ不要です。


法人による利用、又は、個人やサークルによる商用の利用でも、売上合計が300万円以下の場合は、ロイヤリティ不要です。

その金額を越える場合は、事前にご相談いただきたいのですが、よほど規模が大きい案件でない限り、ロイヤリティは不要です。



●コピーライトについて

下記のコピーライト・原作・URLの明記を、できるだけお願いします。

コピーライト:(c)檜木田正史 もしくは(c)HINOKIDA Masashi

原作:『まほろばばらぼら』もしくは『まほろば ばらぼら』(「まほろば」の後に半角スペース)

URL:http://hinokida.moo.jp/



●利用制限について

原作小説の2分の1以上の文章を、そのまま文章として引用するのはおやめください。

演劇化、映像化、音声化、コミック化など文章以外の場合は、全文でも構いません。

日本語以外に翻訳した場合も同様です。


内容については、原作のイメージを著しく損なう使い方(ドエロにするなど)の場合、使用の停止や改善をお願いすることがあります。

(あまりうるさくは言わないつもりですが)



●免責について

二次創作者・二次利用者の利用行為について、檜木田正史(著作者)と有限会社ラインスタッフ・プロダクツ東京事務所(発行元)は一切の責任を負いません。

また、著作者である檜木田正史の不利益となる行為はおやめください。



●事後報告について

二次利用・二次創作したものについては、檜木田正史、もしくは有限会社ラインスタッフ・プロダクツ東京事務所までお教えください。

また、可能であればサンプルをいただけるとありがたいです。

連絡先はHPをご覧ください。



●権利譲渡の禁止について

二次創作・二次利用について許諾したものを、第三者に対して権利譲渡することは禁止します。



●文章以外の利用について

小説『まほろばばらぼら』で使用されているイラストの使用については、この利用規約の限りではありません。

イラストを使用したい方は、必ず事前に承諾を取ってください。

無断での使用は固くお断りいたします。


今後例えば、アニメ化や絵本化することがあるかもしれませんが、その場合も、文章以外(キャラ造形や絵など)は、この利用規約の限りではありません。

それぞれの著作権者の承諾を取ってください。


また、原作小説は関根秀樹先生の監修を受けておりますが、そのアドバイスをどう取り入れるかは檜木田が判断し、独自に執筆しております。

二次利用などで関根先生のお名前を使いたい場合は、先生ご本人の承諾を得てください。

(原作小説のご紹介をしてくださる文中に、関根先生の名を載せるのは、もちろん構いません)



●上記の許諾条件は、さしあたっては2016年12月31日までとします。

2017年1月1日以降は、条件を見直すこともあります。

(ただ、規模の小さなものに関しては、基本的に許諾・ロイヤリティ無しは変わらないと思います)



●この利用規約の作成者(檜木田)に専門知識が無いため、記述ミスや漏れ、思い違いなどがあるかもしれません。

不備があった場合は、適宜、修正していきますので、そこはお許しください。

ほんと、詳しくないのですw



●不明な点はお気軽にお問い合わせください。できるだけ前向きに対応させていただきます。


それでは、多くの方の積極的なご参加を歓迎します!

2013年8月20日

檜木田正史(著作者)、有限会社ラインスタッフ・プロダクツ東京事務所(発行元)







 

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